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第1回・第2回

 初めに今年の学習内容について説明してもらい、その後、委員会の選択を行いました。 今年度は、アイデアの創造力や調査能力、そしてチームで協力するためのコミュニケーション力を向上させることを目的として、班ごとに新しいビジネスプランを作成活動することに取り組みます。

第3回

今回のゼミでは、先週班で決めた2つの企業の価値交換図の発表を行いました。 今年度、初発表でしたが、昨年の経験が活きている素晴らしい発表を各班していました。今日の課題は、昨年よりも難しい課題であったためみんな苦戦していましたが、精査して、パワポにまとめていました。 今回の発表では、発表1つにつき各班2つ質問を行いました。

第4回

  今回のゼミでは、前回に引き続き、残りの班による発表が行われました。  4班は「ZOZOTOWN」と「GU」についての発表でした。 ZOZOTOWNに関しては、学生・主婦・デザイナーなど多様な顧客層に対応したサービス提供が明確に整理されており、その戦略性がよく伝わってきてました。

第5回

   今日のゼミは、それぞれが個人課題で出していた1つの企業を選んで、その企業のビジネスキャンパス図や価値交換図や市場規模、ポジショニングマップを作ったものを班で1つ選び、来週に向けて修正を班課題にし作成しました。  私の班では、まずはそれぞれが自分の課題を発表し、その後の検討の結果、「はなまるうどん」をテーマにすることに決めました。

第6回

今回のゼミでは、各班で一つの既存ビジネス分析の発表を行いました。 市場分析、ポジショニングマップなど、前回の発表からさらに難しい内容の発表でした。しかし、前回の発表から比べて明らかに完成度の高いパワポ、発表内容となっていて各班とても良い発表だったと思います。今回の発表では、発表大会当日と似た採点基準の採点フォーマットで、採点を行いました。

第7回

  今回のゼミでは、班ごとにビジネスアイデアを考える活動を行いました。 まず初めに、先生からビジネスアイデアに求められる3つの条件について詳しい説明がありました。その条件とは、①新規性、②実現可能性(生産可能性)、③ビジネスを支える市場の需要です。新規性については、「市場の新しさ(例:タイムズカーシェア)」や「販売方法の新しさ(例:パソコンの販売形態)」などの分類があること、また市場需要については、個人レベルではなく「ある程度の多くの人が必要とするもの」であることが重要だと学びました。

第8回

今回のゼミは、新規ビジネスプランの班に分かれてから、2回目のミーティングを行いました。班員それぞれが考えてきた新規ビジネスプランを班の中で発表し、そのビジネスプランは既存のビジネスとしてないかの確認や、本当にそのビジネスを利用したいと思う人がいるのかなどを話し合いました。

第9回

今回のゼミでは、前回と同様に班ごとに新しいビジネスアイデアを考える活動を行いました。先生からは、来週予定されている第1回の中間発表に向けて最終チェックを行うにあたり、発表内容に必ず盛り込むべき要点が示されました。その内容は、新規ビジネスを三層構造で実体価値として提示すること、ビジネスキャンバス図において提供価値や顧客特性、自社と他社の位置づけ、生産や販売の仕組みを明記することなどでした。

第10回

 今回のゼミでは、第1回目の中間発表が行われ、各班が2つのアイデアを約30分ずつ発表しました。 その中でも特に印象に残ったのは、4班の「ミラフィット」というアイデアです。 この案は、自分の体の状態を「見える化」し、楽しみながら改善していくことで健康を維持することを目的としています。

第11回

今回のゼミでは、前回の中間発表で指摘を受けた改善課題や、ゼミ生からいただいた評価・コメントをもとに、7月28日に予定されている第2回中間発表に向けて準備を進めました。 私たちの班では、前回発表した2つの案がどちらも採用できないと判断されたため、事前に考えてきた別の案を持ち寄り、それを基に議論を進めました。

第12回

本日のゼミは、2回目の中間発表に向けて、新しいビジネスプランを2つ考える時間でした。 前回の中間発表では、「エキゾチックアニマルのペットカメラ」と「すき間時間の簡単なバイトのプラットフォーム」の2つを考案しました。 今回は、「柔軟剤のプラットフォーム」と「ファッションのプラットフォーム」について深掘りしました。

第13回

今日のゼミは、中間発表2回目で自分たちに向けて練ったビジネスプランの確認、調整、改善をグループで行いました。 前回の中間発表では、先輩や先生のアドバイスやコメントをもらい自分たちのビジネスプランに必要なもの、足りていないものを教えてもらいました。

第14回

本日のゼミは、2回目の中間発表でした。 私たちのグループは、「ファッションサブスク」と「柔軟剤のサブスク」についてのビジネスプランを作りパワポ作成を行い発表しました。 アイデアは良いものの協力してくれる企業がいるかどうかわからないため、

第15回

今回のゼミは、中間発表の後半2班の5班、3班が発表を行いました。5班は「ピッタリさん」「Handy Talk」の2つのビジネスアイディア、3班は「個人面接・及び集団面接シミュレーションアプリ」「VR旅行体験サービス」の2つを発表しました。

社会人発表

今回のゼミは、社会人の方々に実際に来てもらい今までのビジネスプランの中で良かった2つを発表しました。1班は、「モニカツ」「Revena」2班は、「NEXT CLOSET」「エキライフ」3班は、「推し活コーデ」「歴史AI」4班は、「推し検定」「ミラフィット」5班は、「ペットレスキュー」「まにたび」を発表していました。

第16回 近日公開

マシュマロチャレンジ

近日公開

たほいやゲーム

近日公開

おバカ発想選手権

近日公開

コンセンサスゲーム

近日公開

1班チーム結成

①班の決定と初期アイデア出し (4月26日~) 1年間を共に取り組む班が決定、第1回中間発表までに2つのビジネスプランを完成させることを目標としました。初めて案を出す段階では、様々なアイデアが飛び交いましたが、無作為に考えているだけではうまく形にならず、多くの案が消えてしまいました。

1班社会人発表

②中間発表を通しての気づき 2回目の中間発表を経て、4つのビジネスプランには具体性が不足しており、全体的に抽象的であることがわかりました。プランの内容が定まりきらず、価値交換図やビジネスモデルの中核部分は描けているものの、細部が不足していたため、伝えたい内容を100%表現することができませんでした。

1班現在

③社会人発表後の改善と今後の展望 社会人の方々の前での発表を経て、いただいたコメントや意見をもとにプランを再構築しました。学生同士の意見とは異なり、実際のビジネス現場で培われた視点は問題の本質をとらえており、私たちにはない新たな発想を吹き込んでいただきました。

1班

近日公開

2班チーム結成

①チーム結成後~第1回中間発表まで 3年生になり、これから1年間ともに活動していくグループが決まりました。最初は、どのような方向性で進めていくか、お互いがどんな人なのかゼミやゼミ以外のミーティングを通して相手を知ることから始めました。

2班社会人発表

②第1回中間発表~社会人発表まで 1回目の中間発が終わり、次の課題は第2回目の中間発表までに新しいビジネスプランを2つ考えることでした。しかし、1回目の発表までに出した案の中には活用できるものが少なく、新たに考える必要がありました。

2班現在

  ③社会人発表後から現在 私たちが作った「エキゾチックアニマルの見守りアプリ」の内容について、8月に企業や施設、病院に私たちのプランの需要がどれくらいあるのかアンケート調査や、お客様の行動データなど電話やメールで問い合わせを行いました。実際に店舗にも足を運び従業員の方の目線からどう見えているのか聞き込み調査もしました。

2班

近日公開

3班チーム結成

①チーム結成後~第1回中間発表まで 自分たちの班は、初期のアイデア出しの段階で多くの案が集まりました。しかし、新規ビジネスアイデアの条件である「新規性」、「実現可能性(生産可能性)」、「市場の需要」の3つすべて満たすことが難しく、特にバランスを取る点で苦戦しました。

3班社会人発表

②第1回中間発表~社会人発表まで 第1回中間発表では、結果的にあまり好印象を得られませんでした。「自由に画像をパンチングマシーンに投影できるストレス発散気」と「姿勢を矯正してくれる椅子」という2つの案は魅力的でしたが、需要に関する情報収集が不十分で、ターゲットが明確に定まっていませんでした。また、市場規模の把握も甘く、改善すべき点が多く見つかりました。

3班現在

③社会人発表~現在 第2回中間発表をもとにブラッシュアップした内容を、社会人発表でも使用しました。第2回から社会人発表までわずか5日間という短い準備期間でしたが、班員全員で協力し、できる限りの準備を行いました。社会人の方々からは、自分たちでは気づけなかった視点での指摘や貴重なアドバイスを多くいただき、今後に生かせる学びがたくさんありました。

3班

近日公開

4班チーム結成

①チームができた後~第1回中間発表まで。 チーム結成後、私たちは「妥協しない」「妥協を許さない」をチームの目標に掲げ、その指針のもと活動を始めました。まずは各自でビジネスプランのアイデアを考え、「新規性」「実現性」「市場性」「価値交換の成立」といった観点に基づいて検討を繰り返しました。その後、班内で共有し合い、再度調査を行いながら、不十分な点がある案も否定するのではなく、

4班社会人発表

②第1回中間発表~第2回中間発表(社会人前8/2)発表まで 第1回中間発表で先生や先輩、ゼミのメンバーからいただいた評価を振り返り、自分たちの調査不足や、客観的な視点の欠如を痛感しました。反省を踏まえアイデア出しを繰り返しました。良いアイデアが浮かんでも調査を進める中で問題点が見つかり、実現が難しくなることが何度もありましたが、

4班現在

③社会人発表後~現在 社会人の方から評価をいただき、新たな視点や学びを得ると同時に、課題点がより明確になりました。現在は社会人発表で発表した2案を平行してケ検討し、ビジネスコンテスト応募と12月下旬にある最終社会人発表に向けて費用面や具体的な内容を詰めています。

4班

近日公開

5班チーム結成

①チーム結成~第1回中間発表まで ビジネスプランの班が決まり、初めに取り組んだことはビジネスプランのアイデア出しです。1回目の中間発表では2個のビジネスプランを発表するため、まずは2個ビジネスプランを決めることにしました。

5班社会人発表

②中間発表後~社会人発表まで 第1回発表が終わり、第2回発表のために前回とは別の2つのビジネスプランの案を考えるところから始まりました。前回と同じように全員で案を何個も出し、考えた2つのビジネスプランが「ピッタリさん」と「Handy Talk」の2つに決まりました。「ピッタリさん」は事前登録をして、毎日の気分や体調を入力することで今日のコーデや食事などを決めてくれるアプリです。

5班現在

③社会人発表後~現在まで 社会人発表も終わり、夏休みに入りました。私たちの班は、まだ明確なビジネスプランが決まっていないため、新しく作り直すか、今までの案の中で良いものを改善していくか悩んだ結果、「ペットレスキュー」の改善と新規案を考えることになりました。

5班

近日公開